妊娠線対策は保湿だけでは難しい!!
コラーゲン産生(肉芽形成力)+保湿

妊娠線の予防と改善は保湿効果だけではなかなか充分とは言えません。
確かに保湿は必要です。
しかし、妊娠線・肉割れは皮膚表面ではなく、その下の真皮層、
皮下組織のコラーゲン繊維の亀裂による現象です。

保湿効果だけでは予防と改善は難しいのです。
予防方法としてはコラーゲン繊維の断裂を生じさせない為に
常にコラーゲン産生作用を持続させておく事が必要です。
また、できてしまった妊娠線には皮膚の繊維芽細胞へコラーゲン産生力を活性化し、
細胞外マトリックスの産生を増加させる事により妊娠線の改善を促す事が必要です。

ラルーナボディクリームには主成分にプエラリアミリフィカというマメ科の
葛の根の塊から抽出したエキスが純度100%で高濃度に配合されています。
プエラリアミリフィカには女性ホルモン様作用(㊟女性ホルモンではありません。)
があり、イソフラボンの40倍の効果があるとされ、人に対する試験を実施した所、
皮膚の真皮層や皮下組織の繊維芽細胞にコラーゲン産生作用(肉芽形成)
を促進し、「しわやたるみ」を改善し、また「肌のくすみ」などの発生の防止及び、
美白作用に対する高い改善効果が確認されています。
近年では、プエラリアミリフィカ根エキスは更年期障害、骨粗鬆症の緩和治療等の
医療分野での研究も進められています。
また、プラセンタエキス(黒豚から抽出)も高濃度に配合されております。
プラセンタには肌のコラーゲン生成を増進する働きがあり、新陳代謝の促進と、
肌の細胞組織を復元する作用があるとされています。
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